2013年5月1日水曜日

高御産巣日の神は武内宿祢だった



 『Yahoo!天気・災害』 

 『出典』言語復原史学会加治木義博大学講義録23:5頁

 《高御産巣日の神は武内宿祢だった
 「高御産巣日の神は武内宿祢だった

 このビシュヌーの代表的な変身は

 クールマ=亀で高麗国(クールマ)、

 高句麗(クールマ)国の語源だったとわかる。

 『四神」の玄武の本当の読み方と意味は

 「クロタケ=黒高=句麗(クロ)・高(タケ)で、

 そのトーテムは亀(キ)と蛇(ダ)の清音で「キタ=北」、

 これらの全てが「北の国」を意味する倭人文化である。

 このクールマ=カルキ神の別名の一つは

 「 Niskalanka ニシュカランカ」で、

 これに漢字を当て字すると

 「爾支王(ニシュ) 韓の神(カランカ)」になる。

 この高麗・高句麗の人々の出身地はバビロンのカルデアで、

 いま中近東に住むクルド人や、

 インドのクル族、

 またミャンマーからタイ国、中国南西部に住む

 カリエン人たちと同族の人々だが、

 クル族は、

 やはりビシュヌー神の変身・クリシュナ(句驪主国(クリシュナ))を

 信奉する人びとで、

 「神様」の南九州語「カンサー」と同音の、

 「カンサー王」という有名な王がいた。

 次の神名は万葉読みして助詞の津を挟めば解けるが、

 沖縄語ではその津を「チ」と発音することも謎解きの重要なカギである。

 高 御  産  巣 日 神

 タケウ  ウミ ス ニッ

 タケウ津 ウミ ス ニッ

 タケウチ 大臣 足 尼 (宿祢の沖縄発音)

 武 内     宿 祢

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